


【キービジュアルに込めた想い】
フルマラソン化から10周年の節目となった「横浜マラソン2025」を経て、新たな一歩となる「横浜マラソン2026」のキービジュアルが完成しました。
制作にあたっては、横浜マラソンが大切にしてきた「街と走る体験」を言葉として明確にするため、新たに今大会のキャッチコピーを策定。
「走り出すたび、横浜がもっと好きになる。」
走る過程で横浜の魅力と出会い、走るたびに街への愛着が深まっていく想いを込めたこのキャッチコピーを基に、キービジュアルを創り上げました。
制作者/橋爪祐二
アートディレクター・グラフィックデザイナー・イラストレーター
1971年2月生まれ。横浜市出身。横浜市在住。
株式会社hush 代表グラフィックデザイナー・イラストレーターとして活動し、独立後に株式会社hushを設立。
横浜市を中心に様々なイベントのメインビジュアルやグラフィックを手がけており、ザよこはまパレードや横浜音祭り2019などの大規模なイベントの「にぎわい創生」に携わる。
